初心者にもおすすめ!ベースピックの選び方&おすすめ10選【使い方も解説】

ピックが変わると、楽器から出る音の印象も勿論変化します。

指弾きと異なり、ピックを楽曲の雰囲気によって使い分けられるというのもベースの魅力ではないでしょうか。

材質や形状、厚みなどをチェックして自分好みのピックを見つけてみてください。今回は、そのなかでも人気が高いベースピックをおススメ順にランキングにして紹介します。

素材・形状・厚さで音が変化するピック奏法

ベースには、ピック弾きとスラップという指弾き(スラップ)の2種類の弾き方があります。指弾き(スラップ)は難易度の高い複雑な指の動きをする弾き方です。対してピック弾きは太い弦にリズムを一定に刻むことは難しいですが、スラップに比べて難易度は高くないと思います。

 

ベースの演奏に使用するピックは、音の印象がピックの素材や形、厚さによって変化します。ギターのピックとベースのピックは区別がなく、楽曲のイメージに合うものや使いやすい好みのピックを使用します。

 

まだベースを始めたばかりの初心者の方は、自分の弾きやすいピックを見つけるのに時間を費やすかもしれないですが、様々なピックを使ってみて見つけるのが良いと思います。この記事ではベースのピックをランキングにして、おススメ順に紹介しています。

ピックの選び方

ベースピックの特徴の1つに、性質が硬くて音が太く出るところが挙げられます。太い弦を鳴らすため、指で弾いた時などのソフトな音色と比較すると、ピック弾きは強い音色になりやすいこともポイントです。

 

ピックの材質や厚さにこだわって使ってみると、自分の好みの音に出会うことができるでしょう。

ベースピックの定番といえば、ティアドロップ形とトライアングル形の2種類です。それ以外は、丸形、ジャズ形、ホームベース形などもあります。様々な形のベースピックを使用して、好みの音色が出る演奏しやすいものを選んで使いましょう。

 

ピックの形状で選ぶ

トライアングル形 

出典:https://www.amazon.co.jp

色々な種類の中でも、基本的な弾きやすい形はトライアングル形だと思います。形が正三角形なので、リズム良く安定したテンポで弦を弾きやすいです。その中でも角が尖っているピックと丸みをおびているピックの2種類があります。

 

角が尖っているものと角が丸いものには各々に特徴があります。それによって音が出す雰囲気が大きく異なります。角が尖っているピックの場合、きれいにクリーンな音が出ます、一方で角が丸いタイプは音が歪んだ感じで厚みが出ます。

 

また、トライアングル形は正三角形なので、角が3つとも全部使用できる点もおすすめポイントの1つです。他のピックの形と異なってトライアングル形のピックであれば、角を1つ使うことができなくなった場合でも残り2つの角で弾けるため経済的でもあります。

ティアドロップ形 

ティアドロップ形のピックは、速弾きや弦が繊細な動きをする演奏に向いています。コンパクトで取り回ししやすい形です。ティアドロップ形のピックはギタリストが使用している印象が強いかもしれないですが、ベースを弾く場合にも最適です。

 

サイズは小さめのピックですが、厚いピックを使うと強くて硬い質の音を出すことができます。それから材質にこだわって探してみれば、もっと自分好みの音色に近づくはずです。尖っている箇所と丸い箇所を使いわけて、柔らかい音色を出すことができるのも特徴の1つです。

 

ティアドロップ形のピックはトライアングル形と比較すると、慣れるまでに多少の時間を必要とするかもしれません。ですが、一度慣れればティアドロップ形でもスムーズに演奏できるようになると思います。トライアングル形とティアドロップ形の2種類は、或る程度、スムーズに使用できるようになっておけば良いと思います。

円形 

丸い形の角度がないベースピックは、指で弾いたような感じに近い、柔らみのある音が出ます。アタック音を強く出したい場合は角があるピックの使用が向いていますが、丸い円形のベースピックは、重厚感があり柔らかい音にしたい場合に向いていると思います。

 

ちなみに、ギタリストに比べてベーシストの方が丸い形のピックを使用していることが多いそうですが、その理由はベースのピックの音は音楽のジャンル次第では柔らかく優しい音色が適していることがあるからです。

 

硬い質の鋭い雰囲気の音は出ないですが、丸い形のベースピックは練習する用に使うことができます。角がない丸形のピックできれいに音を出せるようになれば、トライアングル型やティアドロップ型を使っても上手く弾けるようになっていると思います。

ジャズ形

ティアドロップ型をもっと小さくして、もっと角度がある形をしたピック。をジャズ形といいます。その名の通り、ジャズ系の楽曲を演奏する場合に向いています。一般的に多いのは厚みがあるタイプです。ティアドロップ形と比べて、一段と繊細な演奏に適しています。

 

サイズが小さくピックがしならないため、ストロークやカッティングには不向きです。まだベースを始めて間もない初心者の方は、最初のピックにジャズ形のピックを使用するのは辞めた方が良いと思います。

 

ピッキングが細かくても弾きやすいため、ギタリストの中でジャズ形のピックを使っている人も多いです。ベースの太い弦をジャズ形のピックで鳴らすには、多少慣れがいるかもしれないですが、音の出る感じやアタック音を試すために使ってみるのは良いと思います。

 

素材で選ぶ

ピックに使われている素材は様々な種類がありますが、ベースピックとして使用するのに最適な種類もたくさんあります。主流は、セルロイドやポリアセタール、ウルテムですが、ナイロンやメタル、アクリルなどの素材を使った珍しいピックもあります。

セルロイド

その中でも一番スタンダードな素材はセルロイドではないでしょうか。素材の王道であり、さらに、あらゆるジャンルの音楽に対応できます。もし、どのピックを選ぶか悩んでいるときは、まずセルドイド製の商品を使ってみるのもいいと思います。

 

音の強弱がつけやすいことも特徴の1つに挙げられます。セルロイド製のピックは、安定したバランスのいい音が出ます。そして柔軟性があり、しなるので弾き心地も良いです。ツルツルとした表面で見た目はプラスチックのようになっています。

ポリアセタール

素材にポリアセタールという材質が使われているピックは、透明感があるように感じると思います。 ツヤ消しのような特有の質感や、見た感じが半透明のように見えるのがポイントです。セルロイドと同様に、様々なジャンルの音楽に適しています。

 

中音域の音が出やすく、セルロイドのピックと比較すると多少硬い質の音が出るのがポリアセタールのピックという種類です。芯を感じられる音が出るので、ベースピックとしての使用が向いているでしょう。また、摩擦にも強いため長く使えるのもポイントです。

ウルテム

ウルテムはべっ甲に似た素材だと言われ、まるで爪で弾いたように温かみのある音が出るのもポイントです。樹脂で作られたピックなので、削れにくい上に長く使用することができます。初心者の方にも弾きやすいピックなのでおススメです。

 

以前は、ピックの素材に本物のべっ甲が使用されていたみたいですが、ワシントン条約によってウミガメが絶滅危惧種に指定されてからは、殆どないです。天然のべっ甲を使用すると素材次第では質が偏ったりばらついたりしますが、べっ甲に似た素材のウルテムは、それに比べて使いやすいです。

メタル

アクリル素材のピックはガラスのように透明な見た目がポイントです。硬い性質で、水槽や家具にも使用されている素材です。それがピックの場合、少ないしなりで硬さを感じる音が出ます。

 

アタック音が強く大きな音が出しやすいので、素材にしなりがあって弾きにくいときはアクリル素材のピックを使ってみてください。削れにくく長持ちするのですが、他の素材のものと比較すると価格が高くなる場合もあります。

ナイロン

強い柔軟性を持ち、弱い音が出るナイロン製のピックは、優しい雰囲気をもった柔らかい音をしています。ベースには向いていないと言われることもありますが、厚みがあるピックなら、しなりやすくて使いやすいかもしれません。

 

弦のあたりが柔らかく、触った感じが心地良いと思うときにもおすすめです。ですが、ナイロンの硬度は水分で上がるので、もし手に汗をかいたりした場合は弾き心地が変化することもあると思います。エフェクターをかけて弾くのにもいい素材です。

 

ピックの厚みで選ぶ

ピックの種類には主に3つの厚さがあります。厚みが薄い THIN(シン)、厚みが中間の MEDIUM(ミディアム)、厚みがあるHEAVY(ヘビー)です。ベースピックの場合は、ヘビーよりも、一段と厚みがあるエクストラヘビーを選ぶケースも少なくありません。

シン

約0.5mm前後の厚さのピックをシンといいますす。 やわらかくて薄いのでアタック感が小さく、太い音は出にくいです。ベースピックとして使うことはあまりないかもしれないですが、どんな音が出るか弾いてみるのも良いと思います。

 

シンの場合は、ギターを弾くときは厚みが丁度いいですが、ベースを弾く場合は、しなりが少なくて使いにくいと感じるかもしれません。ピックには硬い素材を使用した商品もあるので、様々な厚みのピックを試してみましょう。

ミディアム

0.7mm前後の厚さのピックをミディアムといいます。ピックは厚みがありすぎて弾くのが難しいということは無いので、ベースを始めたばかりの初心者の方が弾いてみると使いやすく感じることが多いと思います。演奏に慣れてきたら、もっと厚みがあるピックでもいつのまにか弾けるようになっていくでしょう。

 

ベースは厚みがある弦の方が強いアタック音が出ます。もし、厚いピックを使って使用しにくい時は、ミディアムのピックに変えてみると良いかもしれません。ミディアムのピックで自然にスムーズに弾けるようになってから、さらに厚みがあるピックを使って弾いてみると演奏しやすいでしょう。

ハード

1.0mm前後の厚みがあるピックをヘビーといいます。太く厚みがあるアタックが強い音を出しやすいと思います。ベースピックの中では、ヘビーが一般的な厚さです。ピックの素材や形次第で使いやすさが大きく異なります。

 

エクストラヘビーというヘビーよりも厚みがある種類は、一段と太く強い音が出るのがポイントです。ベースを習い始めて間もない初心者の方には使いにくいと感じることもあると思いますが、演奏に慣れると音を出しやすいためエクストラヘビーのピックを使えるようになっておくのもいいでしょう。

 

人気のベースピックおすすめランキングBEST10

PJ-PSU12ウルテムピック×10枚

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手触りが良いピック(ジャズ型)

パット見ではツルツルした素材で滑りそうに見えますが、使用してみると滑りにくくて触り心地も良いピックです。 先端が尖っているため使いやすくて柔軟性も備えています。ロゴの部分に滑り止めがついています。

 

ベースの弦に対する当たりがよく、ティアドロップ形のピックを探している方におすすめです。小さな形のコンパクトなピックは使いづらい印象がある方もいると思いますが、このピックを使ってみたら問題なく弾けるかもしれません。

形状 ジャズ型 素材 ウルテム
厚み 1.2mm    

 

トライスタビ― ピック473B300-DBL-12P

価格:1,080円(税込)

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スムーズなピッキングをしたいときにおすすめ

ジムダンロップの定番ベースピックです。厚さ3ミリで、とても分厚いですが慣れれば弾きやすくなるという声や、このピックを使い慣れると他のピックでは弾きにくくなるとも言われています。

 

使って間もないうちは弾きにくいかもしれないですが、引っ掛かりが小さく、強めのアタック音が出ます。素材にポリカーボネイトを使われている商品は、削れにくいので長く使えますが、このピックは厚さが3mmもあるので一層長持ちするでしょう。

形状 トライアングル 素材 ポリカーボネイト素
厚み 3.00mm    

 

スモールトライアングルピック10枚セットMSSMTRPK0010-BLK-10P

価格:1,180円(税込)

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バランス感覚にこだわったベースピック

現役のプレーヤーが考案したベースピックです。サイズや素材に凝って作られています。素材、グリップ感、サウンドなどのバランスがとても良いピックです。トライアングル形のピックを使ってみて安定しないと感じたときにもおすすめです。

 

触感は柔らかすぎたり硬すぎたりせず、バランスが丁度いい音が出ます。様々な音楽のジャンルに合わせやすいため、どのピックを選べばいいか困っているベース初心者の方は、このベースピックを使ってみても良いと思います。

形状 トライアングル 素材 ポリアセタール
厚み 1.00mm    

 

P-100PPS STANDARD ピック×10枚

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弾きやすいティアドロップ型ピック

スピーディーな演奏のソロをはじめ、あらゆる弾き方に合う、ティアドロップ形のベースピックです。滑り止めがグリップの部分に設けられているため弾きやすいと思います。初めてティアドロップ形のピックを使う方にもおすすめです。

 

厚さ1mmですが、音が強すぎず様々なジャンルの音楽に合わせやすいです。丁度いい弦のひっかかかり具合で適度なアタック感です。個性的ポイントは特にないですが、とても弾きやすいのが特長に挙げられます。

形状 ティアドロップ型 素材 ポリフェニレンサルファイド
厚み 1.00mm    

 

Pro Plec PRO-385 12枚入り

価格:1,900円(税込)

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指弾きしているような柔らかい音が出る

角が丸みを帯びた形の作りで、温かみを感じる優しい音色を出します。指弾きのような印象の音がでるので、中でもジャズ系の楽曲に向いているでしょう。一般的なお店ではあまり販売されていないですが、インターネットなら購入できます。

 

ダンドレアというメーカーは、1922年からギターやベースのピックを製作しているアメリカのメーカーです。歴史が古く、老舗のメーカーなのでミュージシャンにも愛用者が多いです。ジャズ系の音楽じゃなくても、柔軟性のある音を出したい時にはおすすめです。

形状 ジャズ型 素材
厚み 1.5mm    

 

トライアングルピック426B100-ULT-12P

価格:1,180円(税込)

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色々な音楽ジャンルに適したピック

先ほど紹介しましたが、天然のべっ甲の代わりとして作られたウルテムという素材で作られています。適度な弾力で、自然な音が出せるのがポイントです。形がトライアングルなので、楽器を始めたばかりの初心者でも使用しやすいベースピックだと思います。

 

速弾き、カッティングの両方に使いやすいベースピックです。なじみが良くて弾き心地が柔らかいです。持った感じもソフトなので薄いと感じることもありますが、厚さは1.00mmあるのでスムーズに使うことができます。

形状 トライアングル 素材 ウルテム
厚み 1.00mm    

 

ティアドロップMEDIUM-SHELLピック×10枚

価格:450円(税込)

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フェンダーのスタンダードなピック

街の楽器店には必ずあると言っても過言ではないほどのピックです。このフェンダーというブランドは、ギターブランドとしても古い歴史があり、人気もあります。フェンダーのピックも使いやすいと評判で人気の商品です。このピックを長い間愛用している方も多いです。

 

厚さはミディアムなので、ベースピックとして使うと多少柔らかく感じることがあると思いますが、厚みのある音がちゃんと出ます。初めてティアドロップ形のピックを使う方におすすめです。

形状 ティアドロップ 素材 セルロイド
厚み    

 

トライアングル型PD-PS10/WH/ESP

価格:1,990円(税込)

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先が尖っていて弾きやすいピック

白と黒のバランスが美しいピックです。独特の少しざらざらした感触で手が滑りにくいのもポイントです。ESPは、人気のミュージシャンがオリジナルのピックを作っている例が多いのもあり、殆どの楽器店に置いてあると思います。

 

色々な種類があるESPのピックですが、この商品はトライアングルの角が鋭くて厚さも1.00mmあるので、初心者でも比較的使いやすいと思います。リズムを刻む練習にもこのピックを使えば、音を出しやすいかも知れません。

形状 トライアングル 素材 ポリアセタール
厚み 1.00mm    

 

Shaped pick for Bassist丸型

価格:108円(税込)

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柔らかい音が出るベースピック

ピックの王道の形であるトライアングル形・ティアドロップ形と異なり、角の部分が無いため、まろやかな音を出せる商品です。しっかり芯があって、柔らかく厚みを感じる音が出るのもポイントです。ジャズ系の曲を弾く時にも向いています。

 

また、ピックの弦への角度のつけ方次第で全く音が変わります。角があるピックと比較すると、最初のころは弾きにくさを感じるかもしれないですが、慣れれば音の印象を調節できるようになるでしょう。

形状 円形 素材 ポリアセタール
厚み 0.75mm    

 

トライアングルピック12枚セット431B1.0-BLU-12P

価格:1,180円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

世界的に有名な愛用者が多いピック

厚さごとに色が異なる人気のシリーズです。楽器店に行くと、色とりどりの目立つ商品なのでピック売り場で目にとまりやすいと思います。世界的に有名なメーカーで愛用者も多いですが、その中でもこの商品はスタンダードなタイプのピックです。

 

厚さは1.00mmなので、ベースを弾くにはしっかり音が出ます。トライアングル形のため、初心者にも使いやすくリズムを刻む練習もしっかりできるでしょう。このピックのようにスタンダードな形を選び、使いやすさを確認しつつ、ほかのピックを探してみるのもおすすめです。

形状 トライアングル 素材 ポリアセタール
厚み 1.00mm    

まとめ

ベースピックは質が硬くて厚みのある音が出るのもポイントです。

ベースを習って間もない初心者でも、指で弾くのに比べて音が簡単に出せるのでおすすめです。自分の好みの音が出るピックを探しながら、弾きやすく疲れにくいベースピックを見つけて、楽しくベース演奏をしましょう。